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2019年8月31日 (土)

カンボジア旅行その2 2日目前半

2019年8月28日(水)

朝起きてホテルの食堂から下の通りを見下ろすと、昨日の屋台はすっかり無くなって、きれいなストリートになっていた。通りの向こうはシェムリアップ川です。

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シェムリアップの市街図を載せましょう。中心がホテルです。左上が空港。上(北)にアンコール遺跡があります。10キロ~12キロほど。南には東南アジア最大の湖があります。

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今日は午前中がアンコールトム、午後が国立博物館とアンコールワットの見学です。明日はフリータイムにしています。8時頃ホテルを出て、まずアンコール遺跡の入場券を買いに行きます。入場券は政府管轄のこの場所でしか買えず、しかも顔写真付きなどで、必ず本人が窓口に行く必要があります。

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入場券は1日券が37ドルで結構高いですね。3日券が62ドル、7日券が72ドルです。まじめに熱心に見れば1週間でも当然足らないのですが。実は明日のフリータイム、どうしようかと迷っていました。ノーアイデアでカンボジアに来たので1日持て余しそうです。ガイドブックを見ても、アンコール遺跡と国立博物館そして南のトンレサップ湖の水上生活者の集落位です。他にポルポト時代の頭蓋骨なんか有るみたいだけど、余り見たくもない。

それで、明日も自分でアンコール遺跡のその他を見るなら、3日券を今買っておいた方が良い。ガイドはそう薦めてくれたけど、予定を決めかねていたので止めにして1日券を買って貰った。

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まずアンコールトムの南門に着いた。アンコールトムは平安時代頃のアンコール王朝の首都で、1辺3キロの城壁で囲まれ、その外側は巾100mの壕に囲まれています。街の中心にはバイヨン寺院があり世界の中心須弥山を表すそうです。

現在カンビジアは三方をタイ、ラオス、ベトナムに囲まれていますが、当時のアンコール王朝は、それらの国々の大部分を治める世界の大国だったようです。

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南門の入り口まで100mの壕を渡りますが、橋の欄干には両側に54個ずつの石像があります。

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その石像は左側が神々、右側が悪魔達で、大きな大蛇で作られた綱で綱引きをしています。これはカンボジアでは有名な神話らしく、あちこちに、この石像や壁絵・彫刻が見られますが、詳細は忘れました(笑)。ともかく、神々と悪魔達の戦いは何百年も決着がつかず、続いているようです。

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門を潜ると何もありませんが、昔は家があったそうです。でも石造りではないので、今はありません。

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まず中央のバイオン寺院へ。でもここからは見る物が多すぎて、説明も多すぎて、記憶にありません(-_-;)。写真でご覧ください。

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3体の石仏の顔が並ぶ撮影スポットです。

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その内の1体が漫才師の京唄子に似ていると評判です(笑)。

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他にも見所は一杯ですが、理解の範囲を越えます。

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カンボジアは現在仏教国ですが、当時はヒンズー教の時代もあったようです。

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この辺り野生の猿が結構居ます。

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途中で急に雨が降ってきました。雨期なのでしょうがないのですが、バスを降りるときは日焼けを心配していたのですが、あっと言う間にスコールです。傘をバスに置いて来ていたので、びしょ濡れになりました。

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隣の王宮へ行きます。

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ここは大分荒れています。発見された後、王宮の宝が埋められているということで、周囲を掘り返す人が多かったとか。

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付近の森は良い感じです。

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この池は王宮に仕える女性たちの風呂だそうです。男性用もありますが、もっと小さかったですね(笑)。

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象のテラスというのが東側にあります。多分王様がここへ象を付けさせ、乗りやすくした場所でしょうか?他の宮殿にも階段の無い入口があり、そこから王様が象にまたがったとされます。

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ここで午前中は終わりです。一旦シェムリアップの市街へ帰り、昼食を食べます。昼食はクメール料理とか。

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午後はガイドの勧めで国立博物館を後にして、アンコールワットを先に見ます。

 

 

 

 

カンボジア旅行その1

7月末になってお盆すぎの予定がなにも無いのに気が付いた。当初、山や街道歩きを考えていたが、腰痛の悪化で辞めてしまったので。それでJTBのネット格安ツアーでアンコールワット観光を申し込んだ。するとカンボジアはビザが必要でビザを取れという。JTBのビザセンターへ申し込んだら、3~4日経ってから、1っか月以上の期間が無いと受けられないとメールがきた。

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あわててカンボジア大使館のホームページから申請書をダウンロードして申し込んだら、3~4日でビザが下りた。情けないJTBだけど、お蔭で手数料分助かった(笑)。

2019年8月27日(火)

午前10時15分のベトナム航空でセントレアを出発した。カンボジアにはバイヨン航空と言う航空会社があるが、まだ頼りないみたいだ。で、ハノイ乗り継ぎです。機内食です。たい焼きが入っているのが面白い。

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5時間半ほどでハノイに着く。時差が2時間あるので13時40分頃です。

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15時25分のベトナム航空で2時間弱でシェムリアップ空港に着いた。時差は無い。2年前に大改修されて、今では首都のプノンペン空港より外国人の訪問が多い。カンボジアの経済はアンコール遺跡で持っているかも。

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ホテルはダウンタウンにあるタプロームホテル。クラシックホテルで雰囲気も場所も良いが、設備は古い。今回私は一人参加ですが、他のツアー客はすべて別のホテルだった。でも、郊外の新しいホテルなんかに泊まらされると、一人ではどうしょうもない。ここなら繁華街がすぐ近くなので退屈することも無いので大歓迎です。近くのパブストリート。世界各国の観光客で賑わっています。治安も良いらしい。

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近くには屋台の飲食店が無数に並んでいます。値段も安く、美味しそうなので私には最高です。でも食事付きのツアーだと、なかなか食べる機会がないですね。

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今回は原則食事なしなので、好きなものが食べられます。前から食べたかったベトナムのフォーとアンコービールで2ドル50セントです。

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しばらくナイトマーケットを散歩して、ホテルの川向うのバーでウイスキーを1杯飲んで寝ました。

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明日はアンコール遺跡観光を申し込んで居ます。

 

2019年8月 8日 (木)

赤目渓谷から香落渓へ

大阪のOさんと久しぶりに一杯飲もうということになり、単に飲むだけでは寂しいので、何所か歩こうということになった。あまり厳しく無くて涼しい場所ということで赤目四十八滝にした。大阪と桑名の中間辺りということも良い。

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2019年8月7日(水)

近鉄の赤目口発10時のバスに乗って10時12分に赤目滝に着いた。赤目四十八滝はこの辺では有名なハイキングコースです。私も3~4回以上来ているでしょう。最近では2010年なので9年前ですね。

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今日もウイークデーですが結構観光客が来ています。入口には旅館や飲食店が10県以上あり、お握り弁当も売っています。

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バス停から5~6分歩いた所にサンショウウオセンターを兼ねた入場口があり、500円でチケットを購入して入ります。

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赤目四十八滝は滝が多いという意味でしょう、実際はもっと多いかもしれません。遊歩道は岩窟滝まで4キロほど続きます。ハイキングコースはそこまでで、以降香落渓までは一般の山道が4キロ強です。

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標高は赤目バス停が300m、出会茶屋が550m、コース最高点の峠で620m、落合バス停が336mだそうです。入口付近の遊歩道です。10時25分。

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赤目渓谷の名前の由来は、役行者が修行をしていたとき、赤い目をした牛に乗って不動明王が現れたことによるそうです。

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赤目五爆と言われる滝があります。下から順に不動滝、千手滝、布曳滝、荷担滝、琵琶滝です。不動滝まで5~6分です。

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そして千手滝まで12・3分です。この辺りは余り大きな登りはなく、涼しく歩けます。千手茶屋という茶店もあったような。

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ここから一寸階段が多くなります。1枚の布を垂らしたような布曳滝までは5分です。

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ここは前方の大岩を階段で越えます。

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越えると右手に縋藤滝があるはずですが、本流の滝でなく支流の滝は、雨が少ないと見られないようです。

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近くに長内山と言う548mの山があり、そこを経由してバス停へ帰る道があるようですが、トレッキング経験者以外は入るなと案内されています。

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入口から50分、11時15分に百畳岩に着き、5分ほど休憩しました。

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荷担滝(にないたき)までは20分ほど掛かります。天秤棒で荷物を担いでいるように見えます。

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荷担滝を過ぎると右に支流が分れ、そこに夫婦滝が見えるので、そちらへ行くのかと思っていると左の本流側へ道が行くので、変な感じです。琵琶の滝は最後の五爆です。案内があって、ここから岩窟滝までは往復20分かかるので、時間に余裕がない人は引き返せとあります。

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案内の通り、10分で岩窟滝です。

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ここにも案内があってハイカーはここで引き返せとあります。これから我々が行く予定の落合までの道は山越えで2時間掛かると書かれています。私は1時間半を予定しています。

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丁度12時で、ここで昼食弁当は計画通りです。12時半に出発して1時間半で落合バス停。名張行きのバスが14時29分に有るので、30分の余裕があるという計画です。12時25分には出発しました。しばらく、ゆるやかな川歩きです。

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20分ほどで車道の出合茶屋に来ました。この道は県道764号線、赤目口と曽爾村を結んでいます。

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ここから落合まで3キロ80分の案内がありました。75分で行きたいところです。12時45分。

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県道を200mほど下ると落合への道が左に分かれます。

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道は舗装された車道です。緩やかですが登っていて、10分の登りですが汗が噴き出てきます。

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登り切った所が小笹峠というようです。舗装はここまで、一寸下ってまた登ります。このコース最高地点の峠で小休止しました。落合まで1.6キロの案内があります。13時05分。

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ここからはしばらく杉林の中の下りが続きます。倒木でこんな箇所もありますが、総じて道は悪くありません。

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30分弱下ると壊れた小屋がありました。落合まで0.9キロの案内があります。

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ここでようやく香落谷に落ち込む反対側の山を見ることができます。もうこの斜面を下ればバス停の有る県道81号線です。そう思っていると崖崩れで、一寸した迂回路が。

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そこを越えると、また登りがありました。そろそろバス停が見えてもいいはずと思う時、左折バス停の案内があり、曲がると落合が見えました。

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バス停到着は14時03分、ほぼ計画通りでした。

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この県道81号線は名張と曽爾村を結んでいます。帰り道は青蓮寺湖の縁を通って、名張駅まで30分です。

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名張の駅前で、最近見つけた居酒屋さんに入りました。おかずも有って良い感じです。

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今日は一寸ピリ辛のもつ鍋で反省会です。

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久しぶりに良い汗を掻いて楽しかった。

 

 

 

 

 

 

 

2019年8月 5日 (月)

日本三大山城の一つ岩村城跡

友人のIさんに誘われて岩村城に行くことになった。岩村は中央線恵那駅から明智鉄道の乗り、岩村で降りる。恵那から岩村へは岩村街道も通っていて、以前から歩こうと思っていた。

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岩村城址は標高717m、岩村駅付近が520mなので200mの登りがある。当初、恵那から岩村街道を歩いて岩村城址へ行こうと思っていたが、この暑いのに20キロの街道歩きをして、更に200mの登りでは一寸つらいので諦めた。

それと調べてみると岩村は、農村景観日本一とかで、城下町と農村を廻るだけでも1日楽しめることも解りました。それで下図です。

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2019年8月3日(土)

午前9時頃JR中央線の恵那駅に着きました。ここで明智鉄道に乗り換えます。両方の切符を持っていればホームも繋がっています。

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恵那から岩村は30分ほど、480円です。鄙びた駅や沿線風景はそれだけでも楽しめます。近々是非歩いてみたいですね。自転車かな(笑)。

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9時42分に岩村駅到着です。そう、岩村城は大河ドラマで女城主でも有名でした。ドラマはずっと見ていたのですが、城主が誰だったのか覚えて居ません(-_-;)

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改めて調べてみても、是と言って有名な城主は居ないが、江戸時代以降は徳川家の家臣、大給松平家が治めて、城下町の整備も行ったようです。築城は800年前の源頼朝の時代、以後400年間は美濃遠山氏が城主です。戦国時代は色々変わって、その頃に女城主の時代もあったようです。

駅前の様子です。

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その中に岩村三偉人とか。勉強不足で知らない人ばかりでした。

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駅から3分で城下町の入り口です。雰囲気有りますねえ。

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鴨長明の碑だそうです。方丈記で有名ですよね。失意のうちで、ここで亡くなったとか。

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珍しく栗を焼いていたので買おうと入ったのですが、まだ焼けてないとかで断念。

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今日明日は神社のお祭りだそうです。夕方が見物らしかった。

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左なごやの石標があるレトロな建物。

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そう言えばここは、NHKの朝ドラ、半分青いの部隊でした。ふくろう商店街と言うんでした。

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旧家の建物もたくさん公開されていますが、これは確か勝川家とか商家の裏庭です。私がこれまで見た中でも一二を争う凄い家です。

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近くの郵便局のポスト。この形は日本中探しても珍しいでしょうね。

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町の人も色々なアートで祭りを盛り上げています。これは鳳凰と孔雀。材料は農作物を使うというルールがあるようです。これにはニンニクの皮やラベンダーで孔雀の羽や鳳凰の高貴さを現したと、作者のおじさんが言ってました。1ヶ月位で作ったそうです。

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商店街をいろいろ見ながら35分ほど歩くと上町の常夜灯がありました。ここを左折するのが岩村城の登り口です。10時23分。

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ここから3分ほどで登り口があり、急坂が始まります。3分登った所に太鼓櫓があり、その奥が資料館になっています。関ヶ原の合戦が終わり、戦国時代が終わると、城主が山の上に住む必要もなくなってきました。1601年、松平家は住まいを山からここに移し、城下町の整備を始めました。その館の跡が太鼓櫓で、城下に時を知らしました。

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10時半に再び登り始めました。下田歌子勉学所がありました。子供の頃から神童と言われた歌子は、女性と言うことで藩の学問所で学ぶことができず、独学で学問して後に実践女子学院を開くなど、女性教育の先駆者となった。

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ここを過ぎた辺りから藤坂という登りになり、本丸まで600mとか。

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半分の300mまで来ると坂道も楽になります。

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更に登ると、岩村城の別名霧ヶ城を守る、霧ヶ城神社が一寸入った所にあります。疲れた足を引きずってお参りする。

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本丸は更に石垣を積み上げた上です。

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本丸広場からは四方が見渡せますが、今日は恵那山も雲の中です。11時頃到着。

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20分弱休んで出発しました。茅の宿という食事処に12時半までに行くと予約しているので、多分1時間で行けるはずですが、初めての道なので、早めに出発しました。再度、本丸の石垣ですが六段壁と呼ばれる、見事な石垣ですね。

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予定の道は通行止めとなっていましたが、別の道では遠回りなので、徒歩なら通れるだろうと、自己責任で入りました。

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特に工事個所もなく11時50分には大円寺のバス停に出てきました。

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そこの道案内には「茅葺の家」と書いてあるのが、目指す「茅の宿」の事でしょう。直進します。10分弱で富田観音堂があります。延宝年間(1675年頃)に建立されたお堂で、七福神も祀られているとか。

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12時6分に茅の宿に到着しました。ここは村営?みたいな宿で、土日祝日のみの営業みたいです。

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五平餅と十割そばのふるさと定食が1100円です。まずまずかな。ビール大瓶500円は良心的。

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1時間近く、ゆっくり休憩して、店を出たのは13時過ぎかな。農村景観日本一の展望台を目指します。

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一寸高台に有るので恐怖です。途中に阿弥陀堂があります。元禄年間(1700年頃)には村で信仰されていたお堂だそうです。

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13時20分に到着しました。ここからひと登りです。

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展望台からは日本一の景観が見えます。

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ここから最寄りの飯羽間駅までは2.5キロほど。確か40分と書かれていました。時刻表を見ると14時20分に恵那行きの電車がある。現在13時30分。急げば間に合うなと出発しました。

適当に農村見物しながら、一寸にわか雨にも追い立てられて、14時11分に飯羽間駅に到着しました。

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この後恵那へ出て名古屋に帰り、皆さん5人で反省会を開きましたが、飲むのに忙しくて写真を撮るのを忘れてしまいました。

皆さん、お疲れ様でした。

 

 

 

 

 

 

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