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2016年7月に作成された記事

2016/07/19

トキの森公園

2016年7月13日
今日は雨です。でもトキに逢いに行きました。

公園の庭に居ますが、これはレプリカです(笑)。

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繁殖ケージに何十羽か飼われているようです。

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ふれあいプラザにも居ますが、触れ合いはできません。

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トキの天敵はタヌキ、イタチ、テンだそうです。

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トキを間近に見て、満足して帰途に着きました。
最後まで一升瓶を話さない人も居ました(笑)。

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直江津でお蕎麦を食べ、春日山城を見て満足して帰りました。
企画のYさん、紅一点のFさん、運転の皆様、どうも有難うございました。


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2016/07/18

佐渡島に猿、鹿、猪は居ない

2016年7月12日

佐渡島は北半分を大佐渡、南半分を小佐渡と呼ぶのだそうです。
今日はその大佐渡の中央付近にあるドンデン山に行きます。

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コースのことは余り知らなかったので調べてみたが、どうもドンデン山が出てこない。後で知ったのだがドンデン池やドンデン山荘はあるがドンデン山という山は無いらしい。ドンデン高原とかドンデン山塊とかが相応しいかも。

今日も快晴です。ホテルの部屋から見ると周囲に松林があります。
この松にトキが飛んでくることもあるとかで、見ていますがなかなか来ません。

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9時にガイドさんと待ち合わせのアオネバ登山口に到着しました。

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コースをよく見ると、最初に十字路まで500mほど登り、その後緩やかに200mほど登ります。

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最後の200mはともかく、最初の500mの登りは一寸厳しいメンバーも居るので、ガイドさんに相談すると赤線のコースを提案してくれた。これなら大丈夫とドンデン山荘に向かった。

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9時20分頃出発、のんびり景色の良い車道を歩きます。これこそ山歩会です(笑)。

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トイレ休憩などしながら、30分弱でキャンプ場連絡道に入りました。ここから地道です。
アジサイもきれいです。

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10分で視界が開けました。10時03分です。

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キリンソウが咲き乱れています。

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10時10分にドンデン避難小屋に寄りました。休憩です。北側の海岸がちらりと見えます。

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10分休憩して出発、右手の山は目指す尻立山940mです。

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途中、ドンデン池に一寸寄りました。

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ゆっくり登って10時50分に頂上に着きました。360度の大展望です。

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ごほうびに持参の冷たい飲み物を飲んだりして、11時15分に下り始めました。
両津港と加茂湖がきれいです。

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10分も掛からず山荘に帰ってきました。ここのデッキをお借りして昼食休憩です。
ここは食堂や生ビールもあるようです。

野生に放されたトキが空を飛んでいるのが見たいと、ガイドさんと話していると、居そうな場所に案内してもらえることになった。トキにも好きな場所があるそうです。

その他、佐渡島には熊はおろか猪も鹿も猿も居ないそうです。
狐も狸に追われたとかで、佐渡最大の哺乳類はタヌキだそうです。

加茂湖の近くの田圃に案内してくれました。

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ガイドさんありがとうございました。これで、佐渡へ来た目的は100%です。
時間もあるので、大佐渡を一周することになりました。

二つ亀海岸です。

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尖閣湾辺りです。

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お疲れ様でした。
明日はトキ公園に寄って帰るつもりですが、久しぶりに雨だとか。

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2016/07/17

佐渡金山

2016年7月11日
佐渡観光の初日はまず宿根木という昔の街並みに行きました。

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昨日着いた小木港の近くの民族博物館で10時にガイドさんと待ち合わせました。
ここは千石船の展示も有りました。

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廃校になった小学校の校舎を利用して民具が展示されています。

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宿根木は北前船を建造する船大工が多く住む町だったようです。
国の重要伝統的建造物群保存地区に指定されています。

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全国の銘木を集めて作られた船主の家もあります。

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この三角の家はテレビでよく紹介されます。JR東日本のポスターにもなっていますね。

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新潟県で3カ所しか無い時宗のお寺がありました。弥光寺だったかな。
開祖一遍上人は熊野本宮大社とも関係が深く、ここにも熊野権現が祀られていました。

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港で手打ちそばを食べた後、たらい船に乗りました。
船頭さんは、このたらい船でタレントのイモトと一緒に佐渡から本土まで渡ったそうです。

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午後からはまず酒蔵に寄りました。ここは女性の杜氏が居て、学校の校舎を利用して酒造りをしているとテレビで見たことがあります。

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続いて金山です。佐渡と言えば金山ですよね。山には何本も抗穴があり、抗夫の頭である山師の名前が付けられていたようです。我々が見学したのは宗大夫抗。

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抗内は10度位と寒いです。現場の様子が再現されています。

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説明もいろいろされています。

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本物の金鉱石です。この中に100グラムの金が含まれているそうで、非常に高品質です。

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40分ほどで出てきました。掘削の様子は外部にも表れています。

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立抗跡です。坑道の中央に掘られて、抗夫をエレベーターで送りこんだり、圧縮空気を送ったりしたそうです。

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金山の裏から大佐渡スカイラインに入りました。
右が真野湾でホテル方面です。

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白雲台から過っての自衛隊のレーダー基地跡を見ています。

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夕食のメインはイカでした。

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明日はトキを見たいですね。

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2016/07/16

直江津から佐渡へ

2016年7月10日

今日は山歩会の仲間と12時半に直江津港近くの店で待ち合わせている。そこで昼食の後、フェリーで佐渡島の小木港に渡る予定です。

7時半頃の特急しらゆきで新潟を出ますが、乗り場の9番が直江津でなく秋田方向へ向かうので一寸戸惑う。
いろんな線が出ています。

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今日もいい天気です。梅雨は何所へ行ったのでしょう。

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9時23分に直江津駅に到着です。上杉謙信の居城であった春日山城を見たいと駅前の案内所で相談しました。
さすがにここの女性はなんでも知っています。城跡公園の坂道から、五智国分寺付近の近道まで、なんでも教えてくれました。

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9時50分のバスで春日山へ、20分弱で麓の博物館に到着です。

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ここから15分登ります。上越妙高からは巡回バスが出ていて、それなら歩かずに行けるそうです。

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日本海も見えます。

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春日山神社も参拝します。

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城跡全体を見るのは、ここから山上へ1時間ほどのコースがあります。
でも今日は時間が無いので諦めました。

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慌ただしく下って、麓の博物館を見ながらバスを待ちました。

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11時過ぎのバスで五智国分寺に来ました。ここは芭蕉も訪れています。

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この後、親鸞聖人上陸の地というのを見に行こうと思っていたら、Yさんから電話があり、店に早く着きそうだという。名古屋駅前を8時に出たはずですが、意外と早いですね。

案内所の女性に教わった近道で店に急ぎました。直江津も祇園祭が有るのですね。

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この水族館もなかなか良いそうです。

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店は水族館の近くの、日本海の眺望がすばらしい店でした。先に着いてまず一杯。

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料理も美味しかったのですが、越乃寒梅が47年振りに出したという新商品のお酒を頂きました。

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佐渡へ行くフェリーは5000トンもある立派なフェリーでした。

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佐渡島は大きな島です。本州など4島を除くと、沖縄本島に次ぐ2番目の大きさだそうです。
ちなみに、3位奄美大島、4位対馬、5位淡路島と続きます。

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人口は6万人ほどで、ご多分に漏れず減少傾向です。過っては12万人以上居たそうです。
宿は真野湾に面し、唯一の温泉掛け流しのホテルでした。

昨日までと打って変わって豪華な夕食です。
こんなの3日も食べて居たら太るだろうなあ(笑)。

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明日は宿根木や金山に行きます。

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新潟市街観光

2016年7月9日
本来は今朝早く月山山頂小屋を出て湯殿山神社に参拝して、夕方新潟に着くはずでした。
それが狂ったので今日1日が丸々空いています。

それで新潟市内を1日観光するバスを調べたら、普通の路線バスの他に新潟市観光循環バスというのが有り、南回り・北回りが各8本1時間ごとくらいに運行されているのが解った。

そのチケットは500円で1日循環バスは乗り放題。13カ所の観光スポットを廻ると言う。施設の入館料も割引があるのでお得ということで、新潟駅8時40分発の1便に乗り込んだ。

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最初は水族館、日本海側では有数だそうです。最近、水族館は人気ですよね。
結構たくさん種類が居て、勉強にもなりました。写真は鉄砲魚です。

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日本沿岸の海底の様子ですが、駿河湾へ食い込む海溝の様子がよく解りますねえ。

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1時間ほど見て、次は斎藤家別邸へ。新潟の三大財閥の家だそうです。

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次は會津八一と北方文化博物館へ。何も知らない私は勉強しまくりです。
この辺りでもう入館料の割引きでバス代は無料になっています。

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この辺でお昼になりました。昨日村上で鮭を食べそこなったので、今日は鮭料理を食べようと、博物館の受付の小母さんに尋ねると、村上に限らず新潟県内で鮭は普通に食べられるとのこと。加島屋が有名と教わりました。

少し歩いて加島屋に行き鮭の三色丼を食べました。

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食後、雨の中を歩いて、新潟市美術館へ。常設展示だけでしたが見学。

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雨も上がってきたので、再度歩いて北前船の網本の館へ。日本海側には結構ありますね。

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今度は、日本海側最高の展望フロアがある朱鷺メッセへ。地上31階から新潟市街を眺めました。

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続いて、近くにあるピアBandaiという産直市場へ。魚、野菜、BBQ、食堂などなんでもあります。

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ここで15時頃。次の新潟駅行は15時22分です。でも逆回りが来たので、それに乗って一周して帰ることにしました。一回り1時間で一周しています。

駅近くに万代橋がありますが、過って芭蕉もこの橋で信濃川を渡ったとか。今は新潟市の商業施設の中心です。先ほどの朱鷺メッセからの写真です。

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ここで降りて、お惣菜を買い、ホテルの部屋で飲んでいたら、寝てしまいました。

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明日は佐渡へ渡ります。

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羽黒山へ

出羽三山とは羽黒山414m、月山1980m、湯殿山1500mです。
羽黒山には出羽神社、月山には月山神社、湯殿山には中腹に湯殿神社がありますが、羽黒山には三神合祭殿があり、出羽三山神社と言われます。

芭蕉も羽黒山麓の南谷に宿泊し、月山に登り、山頂小屋に一泊し、次の日は標高1000mほどの湯殿山神社まで下って参拝し、その日のうちに引き返して月山頂上を越えて南谷に戻っている。

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私も当初はその積りで今日は月山山頂小屋を予約しています。
ただ一寸気掛かりは、一昨日から右足ふくらはぎが痙攣しかかっています。ストレッチして騙しながら歩いていますが、どうも気掛かりです。

2016年7月8日
朝7時のバスで羽黒山に向かいます。山頂までバスは行きますが、参道の杉並木を歩くには随神門で降りると出羽三山神社入口です。

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私はその少し手前の黄金堂前で降りて、宿坊街の雰囲気を1.5キロほど味わうことにしました。
黄金堂は過って、山頂の大金堂(三神合祭殿)に対し小金堂と呼ばれ、三十三体の菩薩像が光輝くことから黄金堂と呼ばれるようになったとか。

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付近には宿坊が立ち並びます。

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一般住宅も含めて家の軒下にはこんな綱が祀られています。魔除けでしょうか?

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宿坊の建物はなかなか立派です。伊勢や熊野の御師の家もこんなだったでしょうか?

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20分ほどで随神門に来ました。丁度8時です。

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ここから山頂の本殿まで2446段の石段が有るそうです。
一寸下った後、樹齢1000年以上と言う爺杉を見ながら10分ほどで国宝五重塔に着きます。

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ここから一の坂が始まります。

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一の坂を10分で登り、一寸平坦な道を歩くと二の坂です。

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ここも10分で登ると二の坂茶屋があります。

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ここからは景色が開けます。力餅が名物ですが、時々襲ってくるふくらはぎの痙攣を治めるためポカリスエットを飲みました(-_-;)。すると、写真のような証明書をくれました。

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ここで参道は半分位だそうです。8時44分頃出て5分ほど歩くと三の坂が始まりますが、その右手に南谷への道があります。芭蕉の頃は迎賓館が有ったようです。

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20分で山頂に着きました。随神門からは休憩も入れて1時間15分でした。

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三神合祭殿は日本最大の茅葺建物だそうですが、現在吹き替え中でした。

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境内には芭蕉の像などもあり、山伏姿のガイドさんに案内された観光バスが来ていました。

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ここからは車道の横に旧道があります。芭蕉も歩いたことでしょう。9時30分に売店のそばから旧道に入りました。

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この道が歩けるかどうか心配だったので、名古屋の山形県事務所で聞いて見ました。本人は判らないので、地元の事務所の誰かに電話して訊いてくれました。その答えが「整備されてないから入らないように」と言うものでした。

その人も、そんな細かいことは知らなかったのでしょう。でも、いい加減な返事でしたね。
よく整備された道です。途中に峰中堂があり、

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石がずっと配置されています。迷うこともありません。

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40分弱でビジターセンター付近の車道に出てきました。芭蕉はここからも荒沢寺の傍を通て月山に向かったことでしょう。

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ビジターセンターから羽黒山山頂までは有料道路です。ここからは鶴岡駅行のバスと月山8合目行のバスが出ます。

センターのテラスで軽食を食べながら予定を考えました。
11時50分のバスで月山8合目に向かい、それから600mほど登ると山頂です。

でも、どうも足の痙攣が治らないので、途中で動けなくなると困る。ということで残念ながら諦めることにしました。山頂小屋に電話して、訳を話してキャンセルし、明後日泊まる予定の新潟のホテルを予約して連泊にしました。

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11時のバスで鶴岡駅に戻り、13時25分のJRに乗りました。12時台は列車がありません。
村上で乗り換えました。鮭を食べたいのですが、ここに泊まれば良かったですね。失敗。

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この日は駅前の食堂で一杯飲んで寝ました。

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明日は新潟見物でもしましょう。

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2016/07/15

出羽三山神社と奥の細道

芭蕉の奥の細道を歩きたい気持ちは有るが、あまりにも膨大なので踏ん切りがつかない。
山歩会で佐渡島観光が有ったので、その前に一人で山形へいき、2400キロのごく一部だが出羽三山を歩いてみることにした。

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「閑さや岩にしみ入る蝉の声」の名句を読んだ芭蕉は、「五月雨をあつめて早し最上川」を使って鶴岡領に入り清川から陸路で羽黒山の門前町手向に入る。元禄2年1689年7月19日です。

2016年7月7日
私はJRで山形県鶴岡駅に向かうことにした。時間的には新幹線で東京へ、そして上越新幹線で新潟へ出るのが早いが高い。暇なので最も安い中央線で長野経由で行くことにした。

9時発のワイドビューしなので長野に向かいます。

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まあのんびりと缶ビールでも飲みながら気楽な旅です。

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10時20分頃寝覚ノ床を通過。通いなれた風景です。

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篠ノ井線では姥捨てが車窓の景観として有名ですね。

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長野で北陸新幹線の金沢行に乗り換えます。初乗車です。

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20分一寸の上越妙高駅で降ります。上杉謙信の領地ですね。義のまちだそうです。

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ここで越後トキめき鉄道の特急しらゆき、新潟行に乗り換えます。

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直江津を過ぎると、日本海を見ながら、のんびりした旅になります。

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このまま新潟まで行けばよいのですが、それでは新潟から先の特急に間に合わないので、長岡で降りて上越新幹線に乗り換えました。

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そして新潟で特急いなほ秋田行に乗り換えました。15時頃です。
1日に5本の特急乗り換えは私の新記録でした(笑)。

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ようやく、ほっと一息で車窓の日本海を眺めます。この特急は車内販売があります。

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10時間近くの長い旅を終えて鶴岡に着いたのは17時前でした。

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一風呂浴びた後、地元の居酒屋さんへご挨拶に行きました。

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明日は出羽三山神社へ行きます。

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