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2016年5月に作成された記事

2016/05/31

東海道 土山宿~水口宿

山歩会仲間との東海道4日目です。

今回は道の駅あいの土山から水口宿そしてJR草津線の三雲駅まで23キロほどを歩きました。

道の駅あいの土山は陸の孤島で線路はありません。
新名神の土山SAから歩きました。

詳しくはホームページでご覧ください。

写真は水口宿のからくり時計?です。

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2016/05/25

岐阜県鍋倉山

やまびとの例会で、揖斐川町にある鍋倉山1050mに登った。
数ある例会の中でもユニークなグルメ登山です。今日はパスタハイキングとか。

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桑名から藤原・上石津を抜け関ヶ原から揖斐へ、そこから左折して日坂の方へ向かう。
途中に「もりもり村」という温泉施設があるが、そこでトイレ休憩。

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さらに登った道の途中から登り始めた。標高はすでに720~30m位か。時刻は9時45分位。

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ブナやナラの原生林を気持ちよく歩く。足元は小石もない落葉の絨毯です。

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気持ちの良い東海自然歩道ですが、一寸残念なのは下界の景色が見えないことです。

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唯一ちらっと見えたのが、ここ長者平です。登り口から約1時間で、その直前から最後の登りに入っています。

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登り始めて1時間20分、11時05分に鍋倉山山頂です。眺望は無し。

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頂上から10分ほどの所に広場と避難小屋がありました。でも眺望は無し。
他のグループも居るので昼食場所は先の樹林帯とする。

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小屋から30分弱歩いた樹林帯の平らな場所を昼食場所に選ぶ。でもここは乾いた沼地だった。
ハエが多い。

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リーダーのYさん苦心のパスタを4班に分けて調理する。
少なく見えた200gのパスタが、茹でて具を入れるとボリュームたっぷりのランチになり感心する。

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1時間半ほど休憩して下りに入りました。頂上から5.6キロ、休憩地点から3.6キロの谷山という集落へ下るようです。今回は総勢15人の参加でした。

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休憩場所から1時間少々、谷山集落に降りてきましたが、ここは既に廃村になっていました。
お墓だけがきれいに整備されていました。

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標高は250m程度でしょうか、そこから20分一寸下った場所にバスが迎えに来ていました。
もりもり村でお風呂に入りました。

露天風呂はありませんが、410円で、ゆっくり楽しめるお湯でした。

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2016/05/20

変わりゆく那覇の街歩き

2016年5月17日
今日は帰る日です。雨も降っているので観光は止めて、市場でお土産だけ買って帰ることにしました。

泊港から前島へ歩くと、過って川沿いに若松公設市場がありました。寂れた市場でしたが、時々昼食を食べに行ったりしていました。それが解体され、津波避難ビルになっていました。1階はイオン系のマックスバリューで先日14日に開店したばかりでした。那覇の街も変わっていきますねえ。

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取り敢えず牧志公設市場にやってきました。いつ来ても賑やかでしね。

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近くの食堂でソーキそばを朝飯代わりに食べました。これが意外とボリュームが有って、腹が膨れてしまいました。

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島ラッキョウや肉みそ、豆腐よう等買って時間を潰し、10時半頃2階の食堂に入りました。
ゴーヤドライと言う生ビールを頼んでみました。

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次に泡盛ハイボールを頼みました。

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そうこうするうちに12時過ぎのフライトを予約している二人が空港へ帰って行きました。
私は15時過ぎなのでまだ時間があります。市場を出ると可愛いお客が並んでいました。

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市場の横の惣菜屋さんで、持参の容器に何点か惣菜を入れて貰いました。今晩のあてです(笑)。

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それから2年ぶり位なので街歩きに出かけました。農連市場の方へ来ると、なんと市場が無くなっています。
近所の人に訊くと、今年1月から解体が始まったらしい。近いうちに付近一帯も解体され、大規模な防災整備事業が行われているらしい。

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この店も3月末で営業を停止していた。この辺も様変わりするのでしょうね。

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引き返して、壺屋やちむん通りへ来ました。

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この辺りも新しく広い通りができて見違えるようになっていました。
桜坂中通りという広い道が着いていました。

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平和通り商店街の続きのようだったやちむん通りが、一寸切り離されていました。
南窯の先から左折して引き返しました。

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先ほどの桜坂中通りに面してハイアットリージェンシーが出来ていました。びっくりですね。

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あの桜坂劇場の隣がハイアットの裏口です。

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国際通りへ出てきましたが、ここも変わっていました。竜宮通り社交街の近くに屋台村が出来ていました。
夜に一度来たいですね。

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そう言えば、近くの1ポンドステーキもまだ挑戦していません(笑)。

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見ているうちに一寸お腹も空いてきました。
栄町公設市場へ行けば、昼から飲める食堂も開いているかと出かけてみました。

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でも居酒屋は夕方から、食堂はビールも置いてないと駄目でした。

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仕方なく旭橋まで来ました。駅のすぐ近くのカフェで200円のカレーとビールを頼みました(笑)。

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そう言えば、旭橋バスターミナルも全面改装中のようでした。ほんとに、那覇もどんどん変わって行きますね。

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那覇空港はそれでも今日は観光客で一杯です。また来るからね(笑)。

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沖縄随一のパワースポット久高島

2016年5月16日
今日は3人で沖縄本島南部の観光です。
8時にレンタカー屋さんへ行き、手続きを済ませ出発しました。

写真は南城市の地図です。南城市はかって沖縄のグスク跡巡りをしたとき何回か来ました。
市内だけで大里、佐敷、知念など8つの有名城跡があります。これは沖縄で最多です。
なので、グスクロードがありグスクロード公園もあります。

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他に世界遺産で有名な斎場御嶽(せいふぁーうたき)があります。ここは沖縄最高の聖地と言われています。
実はこの斎場御嶽から沖合の神の島を遥拝します。それがこれから行く久高島です。

地図右端の安座間港から10時のフェリーに乗りました。

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25分の船旅で久高島の徳仁港に到着です。

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徳仁港は地図の左端下です。ここから右端のカベール岬まで自転車で行きます。

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7年ほど前に来たときは、まだ観光客もまばらなように思ったが、今回はだいぶ増えていました。

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まあともかく自転車を借ります。1時間300円で2時間借りました。島の端から端までは3キロほどです。
立派な小中学校が建設中でした。津波避難タワー付です。

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久高島は神の島であり、イザイホーという神事が伝わるという程度の知識しか無いので、今回安座間港の売店で本を買って来た。まだ読んでいないので、これ以上書けない(笑)。

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集落の中を通て岬への道を探します。

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やがて一本道になり、真っ直ぐな道になります。

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やがてため池を過ぎると舗装道路は終わり、地道に変わります。真っ直ぐに海に向かうその道は、ニライカナイの世界へ導いてくれるようです。

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カベール岬で記念撮影しました。もうすぐ後期高齢者のオーラが漂っています(笑)。

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帰りはロマンス街道に入りました。絶景です。

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近くにフボー御嶽という聖地があります。今は立ち入り禁止です。以前は男子禁制でした。
この島の神事はすべて女性の巫女が行ってきたのです。

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南側の海岸もピザ浜と言ってきれいです。

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時刻も12時を過ぎ、昼食と思いましたが、今日は月曜日で食堂も休みが多く、混んでいるし値段も高そうなので、13時の船で本島に渡ってから食べることにしました。

安座間港に帰り、10キロほど離れた奥武島(おうじま)に向かいました。
ここ奥武島はてんぷらの聖地と呼ばれています(笑)。一度ここの天麩羅を食べたかったのです。

橋を渡った入口に中本鮮魚店というてんぷら屋さんがあり、ここが有名です。他にも2軒あります。

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魚、イカ、いも、モズク、アーサーと5個買いました。350円位だったと思います。
店の横のテーブルで食べさせてもらいましたが、食べきれませんでした。

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奥武島には他に食堂や民宿、魚市場もあります。写真はいまいゆ市場
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14時20分頃、降り続く雨の中を奥武島を後にしました。
次は泡盛の蔵元に行こうということで、豊見城市にある忠孝へ向かいました。
他に糸満市にまさひろ酒造もあります。

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ここで試飲や見学をして、お土産も買いました。豆腐ようも売っていて、泡盛蔵元の豆腐ようなんて素晴らしいと思ったが、家内の要望に合わないかもしれないので止めた。

夕食は那覇西町にあるビストロバサラというフレンチの店に行った。
ここはダイビングショップの紹介です。
沖縄に来たばかりのOさんが、「沖縄料理ばかりじゃ嫌だ」という意見にも従った。

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明日は定番の公設市場ですね。

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2016/05/19

慶良間ダイビング3日目

2016年5月15日
今日は慶良間最終日で1本だけ潜って、機材を洗い乾かします。
午後3時半のフェリーで那覇へ帰る予定です。

慶良間諸島は那覇港から高速船で50分、フェリーで90分です。
渡嘉敷村と座間味村があり、その間が慶良間海峡です。
渡嘉敷島へは行ったことが無いのですが、那覇に近い方にあるので到着時間も10分以上早いかもしれません。

座間味村の地図です。記事に出てくる阿嘉島や座間味島、久場島・屋嘉比島の位置を見てください。
人が住んでいるのは座間味島・阿嘉島と阿嘉島の下の慶留間島だけです。

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朝の阿嘉港です。
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ラストダイブは座間味島の北側ユヒナ浜です。サンゴのきれいなポイントです。
アマミスズメダイ群れ

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リュウキュウキッカサンゴかな
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ミドリイシ科のサンゴ

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スミツキトノサマダイ
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ともかくサンゴが生き生きしてきれい

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サンゴの中にはカニも居ます。オオアカホシサンゴガニ

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大きなコバンザメが泳いで行きました。いつも誰かにくっついているコバンザメが単独で泳ぐのは珍しい。

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最後はさんさんと光のシャワーを浴びてエクジットしました。

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機材を干した後、民宿の女将さんに作って貰ったお弁当とビールを持って、また天城展望台に行きました。

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のんびり弁当を食べているとケラマシカが姿を見せました。ちらっとこちらを見ましたが、我々が動かないのを見ると、のんびり草を食べながら歩いて行きました。

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那覇へ帰ってくると、豪華客船が入っていました。

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夜には大阪から山仲間のOさんが加わって、賑やかになりました。

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明日は沖縄随一の聖地 久高島へ行きます。

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2016/05/18

慶良間ダイビング2日目

2016年5月14日
朝民宿のテラスから海を見ます。白波も無く穏やか快晴です。
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今日1本目はマッシュルームガーデン。小物のポイントです。9時過ぎにはエントリーしました。

セジロクマノミ
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イソギンチャクエビ
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ホソガラスハゼ 見えないですよね(笑)。
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カシワハナダイかな?ハナダイもいろいろ居ますね(-_-;)
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島では1本づつ港に帰ります。トイレも行けるし楽ですね。
今回のバディは我々二人の他は関東から来られたご夫妻二人。4人でのんびりです。

2本目は北浜ビーチ。ニシバマと読みのはご存知ですよね。その中央です。
以前はアザハタの根で有名でしたが今は居ないとか。
それでもこの季節、小魚の幼魚が根を完全に覆っています。
癒しのポイントですね。

ヒメオニオコゼ
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ウメイロ群れ
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キンメモドキやスカシテンジクダイ群れ
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ヨスジフエダイ
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ノコギリダイ
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2本目終わって昼食は島の食堂で沖縄そば
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3本目は屋嘉比島へ
キンギョハナダイやカスミチョウチョウオが群れています。

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タイマイが居ました。
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ロクセンヤッコ
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今日は4時過ぎには港へ帰ってきたので、シャワーを浴びると、冷たいオリオンビールを持って、天城展望台に行きました。ここでビールを飲みながら見る景色はいつ来ても最高です。

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明日はラストダイブです。早いなあ。

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慶良間ダイビング1日目

今日は10時のフェリーで阿嘉島に向かい11時半着。
午後から2ダイブの予定です。

高速船が欠航しているのでフェリーは一杯の人でした。

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2年ぶりの阿嘉島です。懐かしい。

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写真は前浜ですが、海岸は皆サンゴの死骸です。以前は集落の道もサンゴの死骸が敷いてありました。


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慌ただしく弁当を食べて、出航しました。今日は小潮で流れも無く天気も良いと言うことで、1本目から下曽根です。慶良間のポイントのなかでも大物が狙えるポイントですが、条件が揃わないとなかなか行けないポイントです。

流れは弱く、なんとか無事エントリーしました。
周囲はグルクンの群れですが写真は一寸ピンボケです。

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ムロアジの群れも凄いです。

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それを狙ってイソマグロも来ています。

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あっという間の1時間でした。
次も大物狙いで久場島へ行きましたが、流れが強すぎて断念、同じ久場島の湾内に移動しました。

ここは洞窟や砕け散る波を見るポイントです。

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アカマツカサやキンギョハナダイの群れが居ます。

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岩礁の近くでは砕ける波とギンユゴイやキビナゴの群れが楽しめます。

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ポイント名になる竜宮の道は、このイソバナの群落ですが、6年前の台風で大きな被害を受けたとか。

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港へ帰ったのは5時を過ぎていました。
民宿の夕飯も私が15年前に来た時から見ると、随分洗練されてきました。

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明日も天気は良さそうで3本潜れそうです。

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久しぶりの慶良間ダイビング

2016年5月12日
一昨年6月以来2年ぶりに慶良間阿嘉島でのダイビングに出発した。
山仲間のKさんと那覇空港で12時頃に落ち合い、早速昼食に出かけた。

Kさんの希望は沖縄料理と言うことで、空港からさほど遠くない、豆腐屋さんがやっているという食堂へ。
ビールとゆし豆腐の単品を頼んだらご飯、みそ汁、おからが付いてきた。
単品じゃ無かったら何が付いてくるのだろう?沖縄で注文するのはなかなか難しい。

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牛肉炒めを頼んだら、すき焼きみたいなのが出てきた(笑)。

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高速船がドック入りで欠航しているので、今日は島へ渡れない。それで那覇観光です。
中国福建省の福州市と那覇市が友好都市になった記念の福州園。

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沖縄本島の8カ所の神社の一つ、波上宮。中国観光客で一杯だった。
若い彼らがこんなとこ来ているなんて、旅行社もどうかしてますねえ(笑)。

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波上ビーチです。

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夕食はホテルの居酒屋で軽く済ませました。

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明日は慶良間に行きます。

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2016/05/10

中山道 馬籠・妻籠

2016年5月8日

やまびとの仲間10人で、中山道を歩きました。
中津川駅から馬籠・妻籠をへて南木曽駅までです。

宿場としては中津川・落合・馬籠・妻籠・三留野と歩いたことになります。

馬籠宿や妻籠宿は非常に国際色豊かになっているなと感じました。
今日の朝日新聞にたまたま記事が出ていて、40ヶ国の人を泊めた民宿も有るそうです。

詳しくはホームページでご覧ください。

写真は馬籠宿の桝形付近です。

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2016/05/07

東海道 亀山宿から鈴鹿峠越え

2016年5月5日

山歩会仲間との東海道歩き3日目です。

今回は亀山宿から関宿、坂下宿を経て鈴鹿峠を越えました。

詳しくはホームページでご覧ください。

写真は坂下宿近くの鈴鹿馬子唄会館から三子山を見ています。
鈴鹿峠はその左側の鞍部です。

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2016/05/01

東海道 日永追分~亀山宿

山歩会仲間との東海道歩き2日目です。

今回は日永追分から石薬師宿、庄野宿をへて亀山宿まで20キロほどを歩きました。
途中昼食に焼肉で一杯やったりして前途を心配しましたが無事でした。

詳しくはhttp://fumiki.travel.coocan.jp/furoku7/kameyama.htmlでご覧ください。

写真は亀山城です。

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